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[渡辺晃一の活動]
 
平山素子
Life Casting -型取られる生命-
新国立劇場 小劇場
〒151-0071 東京都渋谷区本町1丁目1番1号
財団法人 新国立劇場運営財団
TEL:03-5351-3011(代表)
2007/6/1〜2007/6/3
6/1 開場18:30 開演19:00
6/2 開場17:30 開演18:00
6/3 開場14:30 開演15:00
■Life Casting -型取られる生命- 公演情報 (新国立劇場)
  • 現在旬の女性振付家・舞踊家の平山素子に焦点をあてた企画。身体を最大限に生かした作品を、本人のソロ作品および群舞作品の2本構成で上演する予定です。
  • スタッフ:【構成・振付】平山素子 / 【美術】渡辺晃一
  • キャスト:平山素子
         酒井はな、木下佳子、木下菜津子、川口ゆい
          宇佐美和奈、佐藤洋介、中川賢 ほか
    ( やむを得ない事情により出演者等が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 )
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My Alice展
2007/2/12〜2007/2/18
11:00〜18:30
銀座 あかね画廊
〒104-0061
中央区銀座4ー3ー14
筑波ビル2F
03-3561-4930
http://www.akane.com
  • Alice Pearson(イギリス人のお父さんと日本人のお母さんから生まれた女の子)を
    めぐって、世界各地に在住し、様々なメディアを扱う美術家が作品を制作。国境を越
    えた未知なる世界(Wonder World)の新世代のモナリザ像を紹介。
  • Helene Arendt(ドイツ/絵画)
    Md. Tarikat Islam(バングラデッシュ/混合技法)
    王芳(中国内モンゴル/版画)
    Rafal Gosieniecki(ポーランド/アニメーション)
    Susana Castellanos(メキシコ/写真)
    鈴木美樹(日本/日本画)
    高橋加寿子(イギリス/写真)
    渡辺晃一(日本/洋画)
    Zero Reiko Ishihara (ドイツ/写真)
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花咲く瞬間(とき)
舞踏家 大野一雄 生誕100年祭
福島現代美術館ビエンナーレ2006関連企画
◆ 2006/12/12〜2006/12/27 ◆
9:00〜16:30 休館日無し[入場無料]
展示作品:70点
◆ 関連企画 2006/12/15 ◆
16:00〜 ギャラリートーク 講師/大野慶人氏
福島市写真美術館 ( 花の写真館 )
福島県福島市森合町11-36 / TEL 024-534-9777
◆ 同時開催 2006/12/12〜2006/12/27 ◆
11:00〜17:00 ( 最終日16:30まで ) [入場無料]
展示作品:50点
アクティ大町 ギャラリーブラッと
福島県福島市大町7-25 / TEL 024-521-0281
■舞踏家・大野一雄生誕100年祭 大野一雄写真展『秘する肉体(からだ)』(大野一雄展事務局)
  • 大野一雄の存在存在・魂のエネルギーは、多くの写真家に圧倒的な影響を与え続けました。写真家にとって大野一雄は、単なる被写体を超え、自分の写真家としてのアイデンティティーを生み出す源泉ともなってきました。老いた肉体も過去の自分もさらけ出す大野一雄かっら生まれた写真作品の凄まじいこと。魂と魂がぶつかり合って生まれた写真作品は、一般的にいう「きれい」な作品ではないかもしれない。しかし、生きることの強さと尊さ、美しさが表現されている。
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福島現代美術ビエンナーレ2006 福島現代美術館ビエンナーレ2006
2006/9/27〜2006/10/9
■福島現代美術ビエンナーレ2006リポート ( Kaleidscopic Gallery Scene )
■福島県文化センター ビエンナーレ情報
■絵画研究室 渡辺晃一「ビエンナーレ情報」
■ビエンナーレ パンフ詳細情報(PDF)
  • 「福島発信」の文化活動をより一層推進していくため、現代美術の展覧会とシンポジウムを開催。
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渡辺晃一展「Dannae x 平山素子」
渡辺晃一展
「Dannae X 平山素子」
コバヤシ画廊
〒104-0061
中央区銀座 3-8-12
ヤマトビルB1
03-3561-0515
2006/7/10〜2006/7/22
◆平山素子ダンスパフォーマンス◆
7/12 18:20〜・7/17 13:30〜
■渡辺晃一個展『Danae ×平山素子』インタビュー ( Kaleidscopic Gallery Scene )
  • NECの3次元計測機器3-Dデジタイザ「Dannae(ダナエ)」を用いて、人体の作品制作を続けてきた渡辺晃一。今回、国際的ダンサーの平山素子をモデルに制作したインスタレーション作品を発表する。キーワードは「重力」。デジタル画像から制作された「立つ身体」と「肌虜の雨」がギリシャ神話の「Dannae」に新たな物語を加えていく。
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モナリサ <--> ジョコンダ 福島現代美術館ビエンナーレ2006
開催予告展
2006/6/16〜2006/6/17
福島テルサ
〒960-8101
福島市上町4-25
024-521-1500
  • 出品者:福島大学 絵画ゼミ 学生、院生、研究生、教員
    (加藤蘭、菅野友代、佐垣慶多、成田亜紗未、朴吉子、美濃谷学、王芳、ラファエル、ゴシエニエツキ、イスラム Md.タリカット、渡辺晃一)
  • 特別出品作:福田繁雄、中村誠、パウル・ヴァンダーリッヒ ほか
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乙和の椿 オペラ
「乙和の椿」
2005/10/30
福島県文化センター
  • 義経伝説に由来するオペラ「乙和の椿」の美術舞台
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バングラデッシュ&日本
国際交流展 2005
バングラデッシュ
国立美術館
(ダッカ市)
2005/10/18-2005/10/26
  • バングラデッシュ国立美術館、ダッカ大学などによる共同企画
    日本とバングラデッシュの作家を紹
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渡辺晃一個展
「Veronica2005 〜 Life Hands〜 」
スパンアートギャラリー
〒104-0061
中央区銀座2-2-18
西欧ビル1F
03-5524-3060
2005/9/27-2005/10/8
■渡辺晃一 個展 「 Veronica2005 〜Life Hands〜 」 インタビュー ( Kaleidscopic Gallery Scene )
  • 身体の部分(利き手)を中心に型取りと版から制作した作品。約35点
  • 日本には、「手仕事は心の仕事。手のかたちは心のかたち」 という言葉がある。ヘ−ゲルもまた「手が言葉の器官に次いで、人間が自己を顕現し、自己を現実化するに至る最良の手段である」と語っている。
    「手」の創作を通じて 渡辺晃一は1990年以降、これまで国際的に活躍している舞踊家や美術家、音楽家、思想家、科学者、スポーツ選手など、特定の職業に長く従事し、魅力ある人達の「手」を直に型取り、その身体的な価値を継承することを目的とした活動をしている。「手は口ほどにものを言う」は、単に手の仕草や表情だけではなく、指紋や掌紋、指や手掌の姿など、身体的な魅力にも含まれていると考えたからである。履歴書に記載された文字や言葉による表現と同様に、「手」は個人の物語、メッセージを伝える対象であろう。
  • 制作した人物
    阿部一佳(体育学者)、アラン・シールズ(美術家)、アントニ−・ゴームリ−(美術家)、植木昭吉(農芸家)、大野一雄(舞踏家)、小田恵蔵(陶芸家)、唐十郎(劇作家、俳優)、栗原小巻(女優)、三枝成彰(作曲家)、佐藤忠良(彫刻家)、建畠覚造(彫刻家)、田中英道(美術史)、種村季弘(独文学者)、田村勝美(歯科技工士)、デビッド・ナッシュ(彫刻家)、中垣内祐一(バレーボール)、中林忠良(版画家)、萩原美樹子(バスケット)、日野皓正(トランペット奏者)、橋本章(画家)、服部克久(ピアニスト)、羽田健太郎(音楽家)、布施英利(美術解剖学者)、ブレント・ウィルソン(芸術教育学者)、細江英公(写真家)、松永理絵子(新体操)、松本千代栄(舞踊学)、宮脇理(芸術教育学)、元藤曄子(舞踏家)、山折哲雄(宗教学者)、山口昌男(文化人類学)、山下洋輔(ピアニスト)、吉増剛造(詩人)他
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グループ展
渡辺晃一×荒井経×高須賀昌志
「Aspect in Crew 」
2005/9/19-2005/9/25
銀座 あかね画廊
〒104-0061
中央区銀座4ー3ー14
筑波ビル2F
03-3561-4930
  • 渡辺晃一の作品・・・平面6点(円形パネル)、レリーフ12点
    《 資生/On an Earth 》直径165cm、3枚組、2003年〜
    火(蝋)、水(アルギン酸)、木(パネル)、金属(岩絵具)、土etc
  • 1990年頃から渡辺の作品に頻繁に登場している On An Earthという主題と円形パネル、五行の素材。2001年、文部科学省の在外派遣員として米国、英国へ滞在し、多数の空撮を通して一つに結びつけ、制作した作品。
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渡辺晃一展「EVE's Pore」 渡辺晃一個展
「 EVE's Pore 」
2005/8/29-2005/9/10
コバヤシ画廊
〒104-0061
中央区銀座 3-8-12
ヤマトビルB1
03-3561-0515
■渡辺晃一個展 「 EVE's Pore 」リポート( Kaleidscopic Gallery Scene )
  • インスタレーション(立体3点、平面6点、レリーフ12点による)
  • 「青銅時代」(ロダンが「型取り」と間違えられたと単純に言及されている作品)を、直接「型取り」から制作した作品。
  • 生身の人体と石膏型、科学的視点と芸術作品、視覚的現実と美術的実在、NUDEとNAKEDという関係を(プラスティネーションという人体の実物標本の視点も含めながら)との作品化。
  • 会場ではモデルとなったダンサー、 別所るみ子のダンスパフォーマンスも開催。
    9月3日(土)、9月7日(水)18:30〜 \2000 終演後drink付
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「渡辺晃一」展 5つの私 「渡辺晃一」展
5つの私
2005/8/24-2005/9/11
福島大学図書館
(ギャラリー)
960-1296
福島市金谷川1番地
024-548-8226
■インターネット展覧会場 2005/08/24〜
  • 2005年、7月、ロンドンに同時多発テロが起きた。
    異なった人種、見知らぬ人たちに投げられる不安な視線。彼は彼女は、ここにいる人は
    誰か。自分とは何をキーワドに、特定の場とインターネット場で同時に開催する展覧会
  1. 視線・・・「Eyes to Koichi 」
    英国の地下鉄で偶然、私の正面に座った人物を撮影した作品群を紹介。
  2. 顔・・・「Drawn Koichi」プロジェクト
    ニューヨーク、パリ、ロンドン、上野、ポーランド、ドイツ・・・。
    世界各国、「場」によって異なる人種となった私の肖像画、似顔絵
  3. 呼びかけ・・・「Hellow Koichi」プロジェクト
    家族、恩師、友人、知人、学生、美術家など、心理的な距離の違う方々から私に呼びかけてもらったビデオ作品群。
    主な出演者
    アントニー・ゴームリー、石内都、大野一雄、蔡国強、三枝成章、関寺小町、渡邊光男、他
  4. 名前・・・「WATANABE,Koichi」 インターネットで検索された同性同名の「WATANABE,Koichi」を尋ね歩く物語。
  5. 「シークレット」
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ASCA the act studio of conntemporary act
絵画研究室 渡辺晃一ホームページ