2008.2.11 UP

4年生

今年は4年生3名です。
彼らが作成中の卒業論文です。
H19 スポーツゲームのスポーツ性について
〜サッカーゲームに着目して〜
佐藤 大二郎
スポーツによる効果的なまちづくりについて 肥後 伸太郎
日本におけるビーチバレーと6人制バレーボールの比較研究 砂金 迪

3年生

今年度、2名の学生が小川研究室に入りました。

卒業生たちの卒業論文

 年 度

 論 文 題 目
 氏 名
H18 サッカーの試合における客観的評価方法に関する研究
〜サイドバックのプレー評価に焦点を絞って〜
豊田 豪
ハンドボールにおける熟練者と未熟練者の両面接着テープの効果について 山内 広之
日常のモラルや競技習熟度によるフェア感のずれに関する研究 塩谷 幸生
障がい者スポーツの普及に関する研究 鈴木 智久
バレーボールにおける連続得点に関する研究
〜連続得点発生のカギになるプレーに着目して〜
阿部 友幸
H17 スノースポーツにおける指導の在り方に関する研究
〜「楽しさ・喜び」に立脚した学習指導の提案〜(修士論文)
浅野 純平
スポーツ選手の性格の二面性に関する考察
〜運動部に所属する高校生を対象として〜
池内 るり
bjリーグの現状とその課題について 一ノ瀬 幹
態度教育と陸上競技における競技力向上に関する一考察 伊藤 栄嘉
バスケットボールのルール改正に対する選手の意識について 片寄 宏美
バレーボールにおけるサーブの重要性 鈴木 俊
H16 プロスポーツのエンターテイメント性について
〜プロレスとPRIDEから学ぶ〜
松田 大輔
競馬のスポーツ性とギャンブル性について
〜スポーツとしての競馬を広めるために〜
矢田貝 聡
H15 テニスにおけるセルフジャッジの有効性 飯野 由美子
スポーツ集団の在り方に関する一考察
〜部活動とサークル活動の比較から〜
本田 崇
H14 バレーボールにおける理想的サーブレシーブの研究 山崎 健樹
バレーボールにおける得点の推移と逆転可能性について 吉田 圭吾
バスケットボールにおける24秒ルールがもたらすオフェンスの変化について 富岡 幹雄
スポーツマンガから読み取れるスポーツ観
〜「巨人の星」と「スラムダンク」を対象として〜
五天 喜実子
バレーボールにおける連続得点が勝敗に与える影響について
〜サーブレシーブ返球率とサイドアウト率に着目して〜
上野城 将志
競技者が持つスポーツのおもしろさ〜そのイメージと実際〜 佐川 絵里
サッカーのゲーム終盤における理想的な戦い方
〜2002FIFA WORLD CUP KOREA JAPANを対象に〜
高坂 武志
バスケットボールにおける1 on 1の攻撃に関する研究
〜レベル別でのゲーム中の得点パターン〜
林 恒太
ストリートスポーツにおける実態の調査研究 梅津 美幸
H13 スポーツにおけるリーダーシップについて
〜スポーツ部活のキャプテンに対する世代間の意識の差〜
市川 智子
H12 バレーボールにおける理想的なレシーブフォーメーション 今泉 陽子
バスケットボールにおけるドリブルに関する研究 丸子 千春
H11 25点ラリーポイント制のバレーボールシミュレーション
〜理想的ゲーム展開〜
太田 泉
試合中に指導者が発する「言葉」について
〜全日本バレー監督の言語分析を中心に〜
石井 紀代恵
H10 ビーチバレーと6人制バレーボールの比較研究
〜ゲーム中の得点方法〜
佐藤 真哉
特別職社会人の運動・スポーツの実態に関する研究
〜陸上自衛隊福島駐屯地の人々を例に〜
中野 和浩
バスケットボールゲームの流れに悪影響を与え得る要因に関する一考察 〜ゲーム中のターンオーバー出現状況の観点から〜 有村 宗大
サッカーにおけるフェアプレイの行方
〜指導者の意識調査を基に〜
安田 篤史
H9 バレーボールで出される「声」について〜類型化による分析〜 佐藤 三千代